Q1:時透無一郎が死亡したのは原作漫画の何巻・何話ですか?
A1:原作コミックス第21巻に収録されている第179話「兄を思う弟 通り過ぎる弟」です。黒死牟の消滅後、静かに息を引き取る様子が描かれています。
Q2:無一郎の直接の死因となった傷は何ですか?
A2:上弦の壱・黒死牟の攻撃によって左手首を切断され、柱に串刺しにされた後、胴体を完全に切断されたことによる致命傷と多量出血です。その状態のまま赫刀を発現させて戦い抜きました。
Q3:死亡時の無一郎の年齢は何歳でしたか?
A3:享年14歳です。鬼殺隊の最高位である「柱」の中で最年少であり、炭治郎(16歳)よりも年下の少年でした。
Q4:双子の兄・有一郎はなぜ死亡したのですか?
A4:無一郎が11歳の時、二人が暮らす山小屋に鬼が侵入し、無一郎をかばった有一郎が左腕を切り落とされ、出血多量により翌朝死亡しました。